心霊スポットとして噂される、現在使われていない夜のトンネルに向う男女。天地すら認識できないほどの暗がりの中、自身の進行方向も徐々に認識できなくなる。男について来た肉付きのいいムッチリしたポッチャリ系ギャルは余りのおどろおどろしい雰囲気に、些細な事で悲鳴をあげたりと恐怖心は極限状態。歩みを進める毎に近くから発せられる叫び声に似た悲鳴に怯える。突然悲鳴が至近距離から発せられ、肩を震わせ声をあげる女。その笑い声にも似た謎の悲鳴は駆け寄ってこちらに近づいてくる。一瞬にして女だけ漆黒のトンネルの奥へ連れ去られ男は追いかけずに恐怖で呆然としている。連れ去られた女は、恐怖で言葉にならない悲鳴をあげ幽霊達に地面に両手を押さえつけられてワンピースを捲くられ、身体をまさぐられている。幽霊相手に観念したのか大きな抵抗はしない。パンティをずり下ろされて大開脚のポーズ。フェラさせられた後は正常位で挿入され顔射された挙句、そのままトンネル内に放置される。「精液が温かい・・もしかして幽霊じゃない!?」作戦は成功。女を連れてきた男と幽霊役の男はハイタッチして帰路に着いた事だろう。
男子生徒に体育倉庫へ呼び出されたメガネを掛けた性格キツそうなスタイル抜群の女教師。生徒は先生の何らかの秘密を握っていて、女教師は普段の自信満々の表情をすっかり失いその秘密をバラされたくない一心で生徒の脱衣命令を従順に遂行する。大人っぽい落ち着いたモノトーンの下着を力無く脱ぎ先生の巨乳と恥毛が露になる。全裸のまま、跳び箱の上で体育座りとM字開脚を命じられ、悲痛の表情を浮かべながら秘部を大胆にくぱぁと晒す。生徒が手マンしようとマンコに手を伸ばすと先生は激しく拒絶。「なら自分でオナニーしてくださいよ」と命じられ、先生はためらいつつ徐々に激しい手つきで擦る。その姿を見られながら生徒にオナニーされた後、無理やりイラマチオで口内射精。「もう許して・・」涙ながらに懇願するも先生はマットに押し倒され、強引に挿入される。
万引きを働き事務室に連れてこられた三つ編みの女子高生。店長と女性事務員が学校名や住所などについて事情聴取を始めるも一向に答えようとしない。埒が明かず店長は女性事務員を退出させ、警察への連絡のために受話器を取るも女子高生はそれだけは・・と悲痛の懇願。店長は彼女の背後に回って説教を始める。泣いている彼女はなんとしても今回は見逃して欲しい様子。突如店長が女子高生を後ろから抱きしめ、手はそのまま迷うことなく女子高生のおっぱいに向う。店長は、「見逃して欲しいんだろう?」と問いながら彼女のYシャツのボタンに手を掛け、派手な紫のブラジャーが露に。店長は優しくおっぱいをさすりながらブラを持ち上げ生乳を楽しむ。パンティを脱がせた後は椅子に座らせ乳首吸われながら手マンされ、フェラを強要された後は座位とバックで突かれて、最後は中出しされてしまう。
詳しく話を聞かされていない3人のAV女優達は各々個室に呼ばれ、簡単な面接を受けスポーツウェアのボディペイントで一般のジムで運動する、と聞かされる。全裸となり陰毛がペイントの邪魔なので剃毛させられる。そして、ウェアの骨組みとなる恥部が丸出しになる紐のような服を着てペイントに取り掛かる。技術者達から乳首やマンコへ筆先で愛撫されムラ無くペイントされるのを神妙な面持ちで待ち、完成したのは目を凝らさないと分からない精巧なボディペイント。だが、インクは水溶性なため当然汗をかけば流れ落ちる。都内某所のジムに連れられ、インストラクターが付き運動開始。段々身体が温まりペイントが溶け出しバレ始め、覗き込む人が増加。「見られてる・・」と不安を露にするもそんなのお構いなく、インストラクターに大開脚が必要な運動や器具を案内され剃りたてパイパンマンコは丸見え。開きすぎてピンクの粘膜まで見えている。
Author:streaking
